鷹と二ノ国

ホームでホークスが2連敗
(と言うか、2試合連続で2死走者なしから魔原が失点して負けた)で、
名古屋での中日3連戦はどうなる事かと思いましたが、
第3戦の攝津投手の7回1失点の好投、
第5戦の育成出身の山田投手の6回2安打無失点の好投、
なにより、第1~4戦で連投して、5回1/3を投げて未だ被安打無しの
ファルケンボーグ先生と、
第4戦6回裏に無死満塁で登場して、見事0で切り抜けてくれた
森福(チョメ)投手などの
リリーフ陣が特に頑張ってくれていると思います。
対する中日で疑問に思ったのは、
昨日の0-2で負けていて、8回表に無死満塁のピンチを迎えて、
昨日のホークスも先生がベンチ不在で、
7回に第3戦で投げた攝津投手がリリーフ登板という臨戦状態を
引いているにもかかわらず、
シリーズでもホークスを封じ込めている浅尾投手や、
シーズン防御率1点台前半の鈴木投手ではなく、
戦力外通告されている河原投手をマウンドへ送ってきました。
結果は、松田→押し出し死球多村→左2点タイムリーと、
見事にチェンが満塁で出した走者だけを見事に代えしました。
その後、中日ファンは帰路へつく人が多かったようです。
まぁ自分もてっきり浅尾かなぁと思ってた矢先の河原だったので、
勝負を捨てたのかなとしか捉えきれませんでした。

鷹ファンとしては、前回やられている吉見を捉えて、
打ち勝って8年ぶりの日本一をつかんで欲しいです。

それにしても、元横浜の選手たちが輝きすぎや・・・。


昨日ダクソとか計6本で1万1千円に換金し、
前からPVなどで、ジブリの絵が動くという
個人的衝動に駆られていたので、

二ノ国 購入

買っちゃいましたw

前回の記事で買わない詐欺してましたが、すみませんでした。
DS版は当然ながら未プレイです。

ジブリらしさ

こういうアニメシーンの1部を見ると、ジブリらしい曲線みたいなのが、
なかなかどうして映し出されていますね。
でも、言葉では何となく説明しにくい表現の仕方も出ています。
他ゲーで言うと、フィールドはヴェスペリアに近いでしょうか。
街もあり、ダンジョンも1本道ではなく、
最近某メーカーで欠けていか何かを思い出させてくれました。
音楽は、ジブリでお馴染みの作曲家・久石 譲さんが手掛けており、
特に、二ノ国のワールドマップの音楽などは、
一言で言うと、壮大さを見事に引き出していると思いました。
総合脚本の日野氏は主にガンダムAGEの不評?で今大変な時期ですが、
レベルファイブの意気込みは感じております。
ドラクエⅩもレベルファイブに委託した方が少しは・・・

二ノ国 バラゴス

今まで出て来たボスの大きさは大体こんな感じです。
主人公のキャラ比に対して、この大きさは理想的だと思います。

でも・・・。

二ノ国 ボス①

この比はナイナイw
普通に考えたら絶対に勝てないっす。
主人公は自分自身でも戦えるし、
上の画像の様にイマージュン(召喚獣)を出して、
戦闘に参加することもできます。
戦闘は、FF12とKHが合わさって、
簡易的になったものに近い感じですね。
それでも、謎解き要素があったり、
召喚獣を育成したり、違う土地に行った時のわくわく感も味わえたり、
RPGとしては、良い感じだと思います。
まだ数時間しかやってないのでアレですが、
これもこれでのんびりやって行きたいです。

初回DLC

初回DLCもゲット。
このイマージュンもどう進化して行くのか楽しみです。

あと、基本S端子キャプチャ、HDMI端子でプレイなので、
毎度PS3の画質が劣化しているのはお許しください。
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